ボッチャ大会に参加しました
9月13日日曜日、四日市市スポーツ推進委員協議会北部ブロック主催の第4回ボッチャ大会がありました。保々、下野、八郷、大矢知、富田、富洲原の6地区から14チームが競い合いました。富洲原地区からは、社会福祉協議会保体部から募集をかけ「チームGS」と「本気に元気に根気よく」の2チームが参加しました。
ボッチャとは、白い目標球(ジャックボール)に赤・青のボールを投げたり転がしたりして、いかに近づけられるかを競うパラスポーツ(球技)です。「地上のカーリング」とも呼ばれ、パラリンピックの正式種目となっています。年齢、性別、障がいの有無にかかわらず、すべての人が一緒に競い合えるスポーツです。両チームとも健闘し、チームGSは準優勝をしました。
富洲原地区社会福祉協議会保体部主催の大会は、11月29日日曜日に予定されています。四日市市市民大会(毎年5月)もあります。






